氣志團万博2019が今年も開催されましたね。

 

今回は千葉県の開催であり、被災状況にある中、氣志團綾小路翔さんが率いて、例年同様大きな盛り上がりをみせてくれました。

 

そこで今回は、元SMAPの3人が出演したということで、歌った曲やセトリを調査してみました。

 

氣志團万博では

6曲で40分間のステージだったようですね。

 

見ていた観客はの反応は?

たくさんのアーティストが出演しましたが、今回の目玉となり話題となったのが、元SMAPのメンバーである草彅剛さん、香取慎吾さん、稲垣吾郎さんの出演でした。

 

国民的アイドルであったSMAPが解散してから、新しい地図として活動をスタートした3人ですが、新しい地図でファンの前にライブ形式に立つのは初めてということもあり、元SMAPのファンを先頭にステージは大変盛り上がったようです。

 

元SMAPの稲垣吾郎(45)、草ナギ剛(45)、香取慎吾(42)が15日、千葉・袖ケ浦海浜公園で行われた「氣志團万博2019」に出演し、91年の歌手デビュー以来、29年目にしてフェスを初体験した。

 東京湾からの風を受けながら「雨あがりのステップ」など6曲を披露して2万5000人を魅了。草ナギは「みんなの熱気がこんなにも僕を押し上げてくれるとは思いませんでした」と声を弾ませ、いつもは髪形の乱れを気にする稲垣も「そんなの関係ないですよ。やっぱり気持ちいいね」と初めてのフェスを満喫した。

 草ナギが最近熱中しているというアコースティックギターの弾き語りで氣志團とのコラボも実現。斉藤和義(53)の「歩いて帰ろう」を披露した。また、台風15号により千葉県内で停電や断水の被害を受けていることに香取は「離れていても心は一つです。一日も早い復旧を祈っています」と語った。

引用:スポーツ報知

 

 ひと際大きな歓声を浴びたのが稲垣、草なぎ、香取の元SMAP。日が暮れたステージに青い照明が灯り、真っ白な衣装の3人がせり上がって登場すると、会場の2万5000人は歓喜した。

 代表曲「雨あがりのステップ」などを熱唱し、斉藤和義(53)の名曲「歩いて帰ろう」では氣志團とコラボ。團長の綾小路翔は「スーパースターとステージに立てるとは…」と感激した。

 草なぎと香取は13日に千葉市のFMラジオ局に救援物資を届けたが、今度は3人で被災地入り。香取は「離れていても心は一つ」と呼びかけた。
引用:サンスポ

 

氣志團万博で歌った曲は?

新しい地図の3人が披露した曲が歌ったのは6曲!

1曲目  SINGING

2曲目  72かのナニかの何?(ななにーより)

3曲目  #歩いて帰ろう (斉藤和義)

4曲目  星のファンファーレ

5曲目  72( 72時間ホンネテレビより )

6曲目  雨あがりのステップ (パラスポーツ応援ソング)

国民的スターであったSMAPということだけあってかなりの盛り上がりのようですね。

ももクロのモノノフまで虜にしたようです(笑)

 

氣志團万博を開催された綾小路翔さんのこれにかける想いはそうとうだったとおもいます。

 

まとめ

新しい地図として活躍している草彅剛さん、香取慎吾さん、稲垣吾郎さんの3人

 

今回は千葉県が被災にあっている状況もあって、救援物資を届けるなどの活動をされながら出演されていました。

 

これからもそんな3人を応援していきたいと思いました。