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2022年FIFAワールドカップカタール アジア地区予選が始まります。

 

初戦相手がミャンマーといよいよ試合が9月10日(火)に開催されます。そして、この試合では、なんと言っても久保建英選手の最年少出場(W杯予選)やゴールではないでしょうか。

 

そこで、今回はミャンマー戦の放送時間や放送局、スタメンまで予想してみました。

 

ミャンマー戦キックオフ時間や会場は?

開催日時:2019年9月10日(火) 18:50キックオフ(現地時間予定)

 

日本の放送時間は?

時差がありますので、同日午後9時30分ころになります。

 

日本の放送局は?

日本テレビになりました。地方では一部見れないところもあるようです。

ネット生中継は?

無料で世界中のサッカー試合を生中継しているサイトです。英語ながら、視覚的に操作することができるところです。

中継を映像として見るというところではないですね。

 

海外サイト「fromHot.com

試合会場は?

会場:ヤンゴン(ミャンマー)/ Thuwunna Stadium

収容人員:32,000人

 

ミャンマー最大の都市ヤンゴンのユーストレーニングセンター内にある多目的スタジアムであり、ミャンマーの国立競技場となっています。

 

1985年に設立され、収容人数は32,000人のとなっており、主にサッカーの試合に用いられて、サッカーミャンマー代表がホームスタジアムとして使用しているところなんです。

 

国際サッカー連盟や国際陸上競技連盟の基準を満たしているグラウンドで、国際試合を開催可能なミャンマー初の施設として建設されました。

 

現在、収容人数を50,000人に増やす拡張工事を行なっているようです

日本代表選手スタメン予想!

(◎はミャンマー線スタメン、〇はパラグアイ戦スタメン)

※19/8/30発表(9/5親善試合vsパラグアイ、9/11EURO予選vsミャンマー)

引用:soccerKING


▽GK
  川島永嗣(ストラスブール)
◎〇権田修一(ポルティモネンセ)
  シュミット・ダニエル(シントトロイデン)

▽DF
◎〇長友佑都(ガラタサライ)
◎〇吉田麻也(サウサンプトン)
◎〇酒井宏樹(マルセイユ)
  植田直通(セルクル・ブルージュ)
  安西幸輝(ポルティモネンセ)
  畠中槙之輔(横浜FM)
◎〇冨安健洋(ボローニャ)

▽MF
  原口元気(ハノーファー)
◎〇柴崎岳(デポルティボ)
◎ 遠藤航(シュツットガルト)
  伊東純也(ゲンク)
 〇橋本拳人(FC東京)
◎〇中島翔哉(ポルト)
◎〇南野拓実(ザルツブルク)
  板倉滉(フローニンゲン)
 〇堂安律(PSV)
◎ 久保建英(マジョルカ)

▽FW
  永井謙佑(FC東京)
◎〇大迫勇也(ブレーメン)
  鈴木武蔵(札幌)

MF遠藤航選手のでき次第とは思っていますが、橋本拳人選手から変更される感じがしています。

 

あと、堂安律選手から久保建英選手なんですが、パラグアイ戦を見ているて感じていたのが、仕掛けるタイミングを久保建英選手がよく見ていて、周りと絡みやすさがあるのかと思っていました。

 

4バックでいくときに、DFは変えない感じでいいと思いました。

 

結果は・・・

GK
12 権田修一(ポルティモネンセ/ポルトガル)

DF
5 長友佑都(ガラタサライ/トルコ)
16 冨安健洋(ボローニャ/イタリア)
19 酒井宏樹(オリンピック・マルセイユ/フランス)
22 吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)

MF
7 柴崎岳(デポルティボ/スペイン)
9 南野拓実(ザルツブルク/オーストリア)
10 中島翔哉(ポルト/ポルトガル)
21 堂安律(PSV/オランダ)
13 橋本拳人(FC東京)

FW
15 大迫勇也(ブレーメン/ドイツ)

 

久保建英選手はスタメンではありませんでした(ToT)

あと、遠藤航選手も外れてしまいましたね・・残念です。

 

まとめ

オリンピック世代との融合されたチームをコンセプトに作り上げられている森保ジャパン!

格下とはいえ侮れなく、守備的にしてくるミャンマーにどれだけゴールの風穴を開けれるか勝負ですね。

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