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2019年9月5日に放送される「アメトーーク」で「こち亀の両津」扮する芸人

 

この中で異彩を放っている「インポッシブル・ひるちゃん」の本名や経歴、こち亀両津のネタ動画を調査してみました。

 

インポッシブル・ひるちゃんのプロフィール

インポッシブル・ひるちゃんを簡単に紹介しますね。

 
 
 
 
 
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#こちら葛飾区亀有公園前派出所 #こち亀 #両津勘吉 #こち亀表紙モノマネ #コミックス表紙モノマネ #101巻 #インポッシブル蛭川 #kochikame #ryotsu #ryotsukankichi

インポッシブルひるちゃんさん(@hirukawa_holdings)がシェアした投稿 –

名前:ひるちゃん

生年月日:1986年4月1日

出身地:神奈川県小田原市

血液型:O型

身長:170㎝

体重:75㎏

所属:よしもとクリエイティブ・エージェンシー

2019年9月現在で、33歳という年齢なんですが、見た目よりも少しおじさんでしょうか?(笑)

 

画像で見るとおり、おでこがあまりないですね。そして眉毛を太く書けば、そのまんま両津勘吉になります。

とにかく毛深く、額が以上に狭い!本人曰く「冷えピタが貼れない」のようです(笑)

 

たしかに見た目のおでこの広さは3㎝くらいに見えますよね。冷えピタをカットして使用しているのでしょうか(笑)

 

ひろちゃんは今回のアメトーークで出演した時のように、結構前髪を短くしているのが最近の印象なんですが、昔の画像を探して見てみると前髪を伸ばしていたりもしているようですよ。

 

コンビ名は、ヒルちゃんが趣味でしているスケートボードのトリックからつけられた芸名なんですね。

 

芸のネタで十八番は「でっかい昆虫と戦おう」シリーズなんです。

 

2メートルのカブトムシや2メートルのダンゴムシ、2メートルのカマキリ等を想定してから、仮想の巨大な虫と戦うというものが多いんです。

 

シチュエーションコントを披露することもあるが、ネタ的には「でっかい昆虫と戦おう」シリーズの匂いがしますね。

 

インポッシブル・ひるちゃんの学歴は?

ひるちゃんは高校や大学を残念ながら公表していませんで、正しい情報を見つけられませんでした。

ただ、ひるちゃんの地元は新百合ヶ丘と本人がツイートしていました。

この近辺にある県立高校だと神奈川県立小田原高等学校がありました。もしかするとこちらに通っていたのかもしれませんね。

 

神奈川県立小田原高等学校

大学に進学されたかはわかりませんが、NSC10期生になられていました。

NSC同期に高学歴で「パーフェクトヒューマン」で再ブレイクした芸人のオリエンタルラジオがいました。

 

インポッシブル・ひるちゃんの本名は?

本名:蛭川 慎太郎 (ひるかわ しんたろう)

苗字から「ひるちゃん」という芸名にしたのでしょうね。

「慎太郎(しんたろう)」さんという名前のイメージは、固い人物のイメージがあるのですが、実物は笑顔絶えまないやさしい印象があります。

 

インポッシブル・ひるちゃんの両津画像

まとめ

こち亀両津のネタでさらなる人気になってきているので、これからテレビの露出も多くなるといいですね。

 

これからの活躍に期待しています。

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